白枝物語26 ~ダークソウル3~

ゲーム, ダークソウル3, 趣味の話

 

 

サィン・バェ・ヌー

 

 

どうも、私です。

 

今回の挨拶は「モンゴル」の挨拶です。

 

そのモンゴル、凄いんです。

 

 

①国土が凄い。

人口が約275万人(日本の約5分の1)に対して国土が約156万平方キロメートルもあるんですよ。日本の約4倍です!!!

凄いですよね。しかも、国土の約8割が「草原」!!!

 

②人が凄い。

モンゴルって言ったら「モンゴル相撲」ですよ!!相撲大国の日本にもモンゴル出身の力士が多数在籍されてますし、最近のモンゴル人の横綱率と言ったらもうね・・・

モンゴルの人達って昔から屈強で有名だし、モンゴル帝国の時代には当時の世界の陸地の約4分の1をモンゴル帝国が統治してたんですから!!!チンギス・カン(ハーン)とか、そのお孫さんのフビライ・カン(ハーン)とかの時代ですけど。

 

ちなみにモンゴル帝国の全盛期の頃、日本にも侵攻したらしいけど、奇跡的に日本は侵攻を退けたみたいです。(日本が勝ったわけではない)

詳しく知りたい人は「モンゴル帝国の侵攻」で調べて下さい。

 

 

では、

 

白枝物語26はじめっぞ!

 

白い事は良いことだ~♪

白~♪ 白~♪ 白~♪

 

って鼻歌を歌いながら次へ進むと良い事があるかもしれない。

前回、結晶トカゲがいた通路の先の部屋の二階へ上がる階段。

 

建物の二階部分へ行くと

 

 

大量のフランスパンが置いてある部屋にたどり着く。本当はフランスパンではなく、魔術のスクロール(巻物)

そこでフランスパンを眺めているのは「ヴァンハイムのオーベック」

この「オーベック」だけど、竜の学院ってとこの魔術師。

本人は魔術を学びたかったが、希望は叶わず「隠密」(暗殺などの汚い仕事)として雇われてたらしい。本人はいつか正統な魔術学べると信じて頑張っていた

だけど、「不死者」になった事で学院を追い出されちゃった。

あきらめきれないオーベックは魔術のスクロールを集め独自で魔術の勉強をしてるんだってさ。「魔術のスクロール見つけたら持って来て。代わりに魔術を教えてやる。」って言ってくる。ガンバレ。

 

ちなみに、「不死者」って何ぞや?って未だに思ってるソコアナタ!!

まだ間に合う。

簡単に教えましょう。(ってか、説明したっけ?と思い)

 

不死者 = 身体の何処かにダークリング(謎の印)が現れ、不死の呪いに侵された人間の事。

亡者 = 不死者の成れの果て。呪いによって不死者は徐々に理性を失って、ただ彷徨い続ける存在になる。

灰の人 = 祭祀場の鐘の音によって目覚めた特別な不死者。他人の魂(ソウル)を奪って貯める事が出来る。

ちなみに主人公は「灰の人」

 

ざっとこんな感じ。

 

 

さて、進もうかね。

水場周辺を反時計回りに探索をいていくと

 

最終的に篝火にたどり着く。

このエリア全体を時計の文字盤で位置取りすると、篝火「道半ばの砦」が10。黒騎士と戦った所を。カニが6時。オーベックが居た所を4時

で、この篝火が12時あたりになる。

 

ほらね、スゴク分かり難くなったでしょ。

 

 

ぶっちゃけこの水場エリアは、篝火「道半ばの砦」を出て左に進んで次の篝火まで行き、そこを拠点に攻略していくのがセオリーだ。

 

 

そしてまた、村人と戯れてみる。

てめえェェェ!!!俺より立派な棒を持ってんじゃねぇェェェ!!!

ここの住人は村人以外を見かけるとすぐに自慢の棒を見せびらかしてくる習性があるみたいだ。

 

 

 

ん?あれは・・・紫色のサイン?

うん、狂ってる。意味はない。気にしない、気にしない。

ただの狂った爺さんが書いてるサインだ。見て見ぬふりしよう。

 

その狂ったサインを先を進んで建物の裏側へ向かう。

建物裏を進んで行くと、下へ降りれる段差がある。

建物裏

降りたところにエストの欠片。前にも言ったがコレを鍛冶屋に持ってくとエストの使用回数が増える。

 

戻れない段差なので、迂回して戻る。

 

途中、キャンプファイヤーしてるアンガ(敵です)

キャンプファイヤー

手前と奥に二体いるので、ついにジャンガジャンガの時が来たようだ。

ザコとはいえ、ダブルアンガは強力なので一体づつ戦う事をお勧め。

 

 

 

 

 

何か、よく分からない内容になってる・・・・

でも、これからどんどんふざけていくつもりです。

それでは、今回はこの辺で。

 

 

 

 

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