白枝物語02 ~ダークソウル3~

ゲーム, ダークソウル3

白枝物語02

前回は簡単にダークソウルとは何かを説明させて頂きました。

 

まさにプレイ日記とは名ばかりでしたね。
今回からは本当にプレイしていきます。

 

 

ストーリーを追って書いていこうとは思いますが、ダークソウルシリーズはストーリーなどが明解で無い為、たとえゲームをクリアしても完全には理解できないと思います。答えは自分自身に聞け。

 

なので簡単なストーリーを紹介。(私の勝手な見解ですが)

むか~しむかし、まだ世界は「不死身の竜達」が支配する色の無い世界。

だけどいつの間にか「最初の火」が現れて光や闇、命などの概念が生まれた。「不死身の竜達」「最初の火の者達」との戦いになった。

「最初の火の者達」が勝ち、平和になったけど戦いで疲れて「最初の火」が消えかけてしまう。

火が消えると闇に覆われてしまうので「火の者達」の王様が「最初の火」薪(まき)になった。

当分の間、薪(燃料)となった王様のおかげで「最初の火」が消えずに済んだ。

でも、王様の薪も永遠ではないので、王様が次の燃料候補になる「薪の王」を選出して「最初の火」を継いでいってもらおう

ここまでがダークソウル1の話。

 

で、ダークソウル3ではダークソウル1の時代からだいぶ経ちます。
今回の舞台は「ロスリック」という世界。

オープニングムービー

 

「最初の火」が消えないよう毎回「薪の王」を燃料にして永年きたけど、なんと!次の「薪の王」燃料になるのを放棄したのだ。

そこで世界は考えた。

「現薪の王」はあてにならないので、「歴代の薪の王」を蘇らせてもう一度「薪の王選手権」を開催してもらう事にしよう。

 

「と、いう事ですので歴代の薪の王様の方々、鐘がなったら集まって下さい」

 

ゴーーーーーーーーーーーーーン!!(鐘)

 

 

ヨーさん「おっしゃーーーーー!!!」

 

 

ふぁらんA「マジかよ・・・」 ふぁらんB「マジらしいよ。(´・ω・`)」

ふぁらんC「めんどくさ」

 

 

エルドン「オボロブッシャーーーーーーーーー!!!!!」

 

呼びかけに応えて次々に「歴代の薪の王」達が蘇った

しかし予言者達は不吉な予言をする。

 

 

"王たちに王座なし"不可解な予言の意味を確かめる為、巡礼者達は北へ向かった。
そして信じられない事実を知る。

 

 

「歴代の薪の王」達は協力どころか、蘇った事をいい事に逃亡したのだ。

世界は仕方が無く奥の手を使うことにした。火守女を使って「誰か」に薪の王になる事を「使命」だと思わせよう。

 

 

じゃ、プランに変更します。って事で白羽の矢が立ったのが「灰の人」

灰の人とは、の王になれずに燃え尽きてしまった者達

 

 

「灰の人」は火を持たない代わりに他者のソウルを宿すことが出来る。(らしい)

 

 

火守女を使って「灰の人」に使命を与えて「薪の王」の代わりをさせてみよう。

 

って事なんで

 

「歴代の薪の王を倒して薪(ソウル)をぶん取ってこい!!!」

 

と、いう感じでもう一度「薪の王」になれるチャンスを与えられたのが今回の「主人公」

 

まあ、ザックリとこんな感じです。間違ってたらスミマセン)

 

では、改めましてプレイ再開です

 

オープニングムービーを見た後はキャラメイクが始まります。

 

 

 

 

約1時間後・・・

 

 

 

 

出来ました。イメージは「白い枝」です。
意味はプレイされている方は何となくわかると思います。わからない方は優しく見守って下さい。

 

主人公は棺桶から出てきます。蘇る的な事でしょう。

 

 

 

何で裸なのかって?

 

男は黙って裸一貫だろ!?

 

 

失礼しました。今回はこの辺で終わりたいと思います。

 

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